スクーミーブロックエディターの画面の説明

①ブロックメニュー

ここでブロックをえらび、選んだブロックを組み合わせてプログラミングしていきます。
下のリンクから、どんなブロックがあるか確認することができます。

ブロックメニュ一覧ブロックメニュ一覧

②新規作成

新しくプログラミングをはじまることができます。すでに作っているプログラムがあって新しく作りたい場合に使います。

③保存

プログラミングしている途中で、作ったものを途中で保存するときに使います。スクーミーブロックエディターが何かの理由でエラーになり、閉じてしまった時に、作っているプログラムが消されなくて済む場合があります。

④名前をつけて保存

作ったプログラムを自分のパソコンに保存することができます。プログラムをギアにあげるときなどでも利用します。使い方はこちらの記事を参考にしてください。

作ったプログラムをパソコンに保存する方法

⑤開く

自分のパソコンに保存してあるプログラムや、スクーミーギアからダウンロードしたプログラムを開くことができます。使い方はこちらの記事を参考にしてください。

作ったプログラムを開く方法

⑥アップロード

作ったプログラムをスクーミーボードに入れてセンサーにするときに使います。ブロックで作ったパズルのようなものを直接スクーミーボードに入れているのではなく、パズルを文字に変換して、その文字をスクーミーボードが読み取れる言葉に変換(コンパイル)しています。連打するとエラーが発生する場合がありますので注意してください。使い方はこちらの記事を参考にしてください。

プログラムをスクーミーボードに入れる方法

⑦シリアルモニター

ブロックプログラムで、パソコンに表示するというブロックを使った時に、ここをおすことで画面に文字や数字を表示させることができます。

⑧グラフを表示

ブロックプログラムで、グラフを表示するというブロックを使った時に、ここをおすことで画面にグラフを表示させることができます。

⑨画像として保存

作ったプログラムを画像として保存することができます。プログラミングを教える際に利用されることが多い機能です。

⑩スクーミーギア

スクーミーギアを開くことができます。

11スクーミーブロックマニュアル

使い方ページを開くことができます

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