スクーミーブロックエディターではじめてのプログラミングをしよう

ホワイト先生
ホワイト先生

1)スクーミーキットに入っているコネクター、最初のインストールで使うことのできるブロック

2)追加購入が必要なコネクター

に分かれています。

プログラミングブックではレベル順に掲載していますので、順番通りに進めることでプログラミングの基礎を身につけることができます。

順番通りに進めることでいいことがあります!

①レベル順になっているので、進めていくうちにプログラミングスキルが身につきます。

②まだ使ったことのないブロックは出てこないので、わかりやすいです。
※待つブロックの内容には、すでに行ったLEDブロックと待つブロックしか使っていないということです。

LEDブロックを使ったプログラミング 待つブロックを使ったプログラミング 7SEGブロックを使ったプログラミング パソコンに表示するブロックの使い方 明るさブロックを使ったプログラミング パソコンにグラフを表示するブロックの使い方 もしならブロックを使ったプログラミング タッチブロックを使ったプログラミング どちらもブロックの使い方 もしならでなければブロックを使ったプログラミング 数の変数ブロックを使ったプログラミング どちらかブロックを使ったプログラミング 1つ増やすブロックを使ったプログラミング 数の変数名ブロックを使ったプログラミング ランダムブロックを使ったプログラミング 0に戻すブロックを使ったプログラミング 指定回数の使い方 計算ブロックを使ったプログラミング

この基本プログラムが終わったら、各種センサーブロックを使ってみましょう。

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キャロット
キャロット

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