キットが届いたらまず行うこと

ホワイト先生
ホワイト先生

こんにちは!はじめまして。みなさんがスクーミーするのをサポートします。ホワイトです。みんなからはホワイト先生と呼ばれています。このページでは、スクーミーキットが届いてからすること、キットをどのように動かすのかを説明します。

スクーミーボードを使ってセンサーを作るための準備

まずは同封されている説明書をご覧ください。こちらの表紙の冊子です。

説明書の1ページから10ページまではパソコンが必要なく進めることができます

説明書の1ページから10ページまでの内容はパソコンが必要なく進めることができます。1ページ目から順番に進めていくと体験がスムーズにできます。また説明書に記載されているHelloNo(ハローナンバー)をハロースクーミーに入力することで、そのページの内容を動画で確認できます。体験キットを利用する際はこの説明書を活用してください。

スクーミーキットの中身を確認しましょう

説明書を用意してください

まずは同封されている説明書をご覧ください。こちらの表紙の冊子です。

また説明書は、こちらの記事から無料でダウンロードすることもできます。

説明書(バージョン00001)
説明書1、2ページを見てください

最初のページでは、スクーミーボードを利用する際に受けることのできるサポートの内容を確認することができます。センサーの作り方やプログラミング学習のアドバイスなどのサポート全般を行います。

今回のチャレンジカップでは、全てのサポートを受けることができます。

説明書3、4ページを見てください

スクーミーボードに触れてみます。またスクーミーボードを利用する上で活用する仕組みを確認してください。

明るさコネクター
LEDコネクター
説明書5、6ページを見てください

手元に届いたときは、スクーミーボードにすでにプログラムが入っているので、コネクターをさして電気を流すだけで、センサーを作ることができます。明るいときはLEDが光り、暗いときはLEDが消えるセンサーを作ります。

説明書7、8ページを見てください

説明書5、6ページで作成した明るいときはLEDが光り、暗いときはLEDが消えるセンサーを他の方法で動かしてみます。書きこみ機を使って動かしましたので、残り2つの方法で動かしてみてください。

この仕組みを使ってはじめての課題解決にチャレンジしてみましょう

このセンサーの動きを確認ができたら、スクーミーボードを使って工作・ものづくり・DIYをしてみましょう。

スクーミーでは、スクーミーボードを使ったものづくりのことをeDIY(イーディーアイワイ)と呼んでいます。

このページの動画を確認して作ってみてください。同封されているカードに内容が書かれています。

光るペンたてセンサーの仕組みを作ろう
作ったセンサーをパワーアップする方法を考えてみましょう

もっと使いやすくするためにはどうすればいいか?自分に合ったものを作るにはどうすればいいのかを考えて、アイデアを出してみましょう。

プログラミングをする環境を準備する

センサーをパワーアップさせるためには、スクーミーボードの設定を変える必要があります。この設定を変えることをプログラミングと呼び、これはパソコンとスクーミーボードをつなげて行います。そのためには、パソコンを設定する必要がありますので、こちらのマニュアル記事を見ながら進めてください。

サポートチャットを活用してください!

環境設定は、利用しているパソコンによって表示される内容が異なります。セキュリティソフトなどの違いでも変わってきますので、わからない点があればサポートチャットからご連絡いただくか、ハロースクーミーのページの質問するというボタンからご連絡ください。

【環境設定はまずこちら!】スクーミーボードでプログラミングをするまでの流れ
スクーミーギアにアクセスしてみましょう

キットに入っているカードのQRコードを読み取り、スクーミーギアにアクセスしてください。
こちらのボタンからでもアクセスすることができます。

スクーミーギアを開くことができたら、マイページのボタンを押してIDとPASSを入力をしてマイページにアクセスしてください。

今日のスクーミーをおして、はじめての課題解決にチャレンジしましょう!

マイページにある「今日のスクーミー」をおしてください

その先にあるページの「はじめての課題解決」をおしてはじめてください

まずは、「ムサシは片付けがしたい」からはじめるのをオススメします

スクーミークラスに参加していっしょにeDIYを行いましょう!

こちらの内容を確認して無料で参加できるオンライン授業(スクーミークラス)に参加しましょう。

スクーミークラスに参加する方法・スケジュールを確認する方法
ホワイト先生
ホワイト先生

「ムサシは片付けがしたい」の最後のミッションができたら、私からプレゼントとメッセージを送ります。やりとりしながら次にどんなものを作るかいっしょに考えましょう。

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