タイマーブロックを使ったプログラミング

ホワイト先生
ホワイト先生

特定の時間や日にちになったときに、プログラムを動作させることができます。

タイマーブロックの使い方

Wi-FiブロックのSSID、パスワードを入力してください

SSIDとパスワードは、ご自宅のWi-Fiに記載されている情報をご記入ください。

APIキーは、ブラックボードを購入された際に発行されたものをご記入ください。

Wi-Fiブロックの下にタイマーブロックをつなげてください

以上でタイマーブロックを使用する準備は完了です。

毎日登校時間になったら音が鳴るようにしよう

タイマーブロックに<設定>にセットした時間になると、<時間がきたら>内のプログラムが動作します。また、<リセット>のエリアが正しいときタイマーブロックはリセットされ、ふたたび<設定>にセットした時間となると<時間がきたら>内のプログラムが動作します。

以下のプログラムでは、7時30分となると音コネクターから音が鳴ります。また、タッチセンサーにふれることで、次の日の7時30分にふたたび音を鳴らすことができます。

特定の記念日になったら音が鳴るようにしよう

下のプログラムでは、タイマーブロックの<設定>に日付をセットしています。

日付をセットした場合、<時間がきたら>内のプログラムが動作しているとき<リセット>のエリアが正しければタイマーブロックはリセットされますが、それ以降<時間がきたら>内のプログラムは動作することはありません。

キャロット
キャロット

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